コンセプト/ギャラリー

concept01

それは、赤ちゃんと作る、世界でひとつだけのストーリー。
2015年春、おひるねアートはアートからストーリーへ。

コンセプト

おひるねアートとは、赤ちゃんに小物や背景をつけて撮影するアート写真のこと。
おひるねアートスタジオ ストーリーは、水天宮から徒歩5分の立地に立つ小さな写真スタジオです。

赤ちゃんが笑うとき、妖精が生まれる・・
そんなおとぎ話を聞いたことはありませんか?

手の中にすっぽりとおさまるくらい、小さな小さな赤ちゃん。
ここから始まる、私とこの子の新しいストーリー。

それは、まるで、おとぎ話の1ページのような、
鍵をかけて大切にしまっておきたい小さな宝箱の中身のような・・

そんな、赤ちゃんとの、くすぐったく甘い思い出を閉じ込めて、
1枚のアート写真に仕立てます。

セット監修はおひるねアートの第一人者である青木が完全プロデュース。
時には、海を泳ぐ人魚のように
空を自由に飛びまわる鳥のように
愛らしい花の妖精のように
ひとつひとつのセットは夢の世界へといざない
赤ちゃんを物語の主人公にします。

今しか撮れないとっておきの1ページ。
あなたの赤ちゃんと一緒に作り出す事を、楽しみにお待ちしています。

ストーリーを初めて利用される方へ~おひるねアート撮影ラインナップ~

日本おひるねアート協会

 

青木 水理

プロデューサー
Minori Aoki

青木水理

スタジオ ストーリーのトータルプロデューサー。
おひるねアートの提唱者。一般社団法人日本おひるねアート協会代表理事。
スタジオ ストーリーの内装、撮影セットの制作、監修を手がける。

経歴

息子えいちゃんが生後27日の時に始めた撮影がきっかけで、生後6ヶ月の時に初の写真集を出版。
現在もえいちゃんをモデルに作品作りを行い、その数は2年で640作品にも登る。
協会では全国でおひるねアートの普及に努め、講師育成などを行っている。
現在は日本橋三越、新宿伊勢丹のみで撮影会を行っており、予約は常にキャンセル待ちの状態。

代表著書

  • 「赤ちゃんのおひるねアート」(主婦の友社)
  • 「おひるねアート」(宝島社)

代表作品

  • 大丸百貨店TVCM
  • 森永乳業グローバルサイトメインビジュアル制作監修
  • 小学館ベビーブック広告 など

プロデューサー青木 水理によるおひるねアート撮影のご依頼について

One thought on “コンセプト/ギャラリー

コメントは受付けておりません